blosxomのプラグインのリストです。
最終的には、簡便なフォームでページを自動生成する機能と古いバージョンも含めてホスティングする機能を持ったページを作れたら良いなとか。
このWiki内に解説のあるプラグインのリスト
アルファベット順に並べたプラグインのリストです。追加する場合はアルファベット順になるように追加してください。
- anyencoding - Encodeモジュールを使用し、フレーバーごとに異なる文字コードに変換して出力することを可能にします。
- auto_markup - 良く使う改行やURL表示を自動的にマークアップします。表示する時にマークアップしているだけなので、元データを壊す様な事はありません。
- awsxom - Amazon Web Services から ASIN/ISBN をキーに情報を取得し、エントリに商品情報を貼り付けるプラグインです。
- back_and_forth - エントリ個別のページに、前後のエントリへのリンクを挿入するためのプラグインです。
- bar_calendar - calendarプラグインを改造し、月間カレンダーのみ、年間カレンダーのみ、年月両方を任意に定義できるようにしたものです。
- beat - エントリの更新時間をSwatchBeatフォーマットで表示するためのプラグインです。
- categories - categoriesプラグインを改造し、カテゴリの名前を任意に定義できるようにしたものです。
- date_title - 年月日ごとの閲覧の場合、その年月日をtitle要素に追加したりというようなことができるようにするプラグインです。
- entry_title - エントリごとの閲覧の場合、そのエントリのタイトルをtitle要素に追加したりというようなことができるようにするプラグインです。
- entry_num - 投稿したエントリの数を任意の場所に表示することができるプラグインです。
- excerpt - エントリの要約のようなそうでもないような短めの文章を生成するプラグインです。
- gentime - ページの生成にかかった時間を取得するプラグインです。
- gsitemap - Google サイトマップ に対応する XML ファイルを生成できるようにするプラグインです。
- include_file - 指定されたディレクトリ以下のファイルを flavour に取り込みます。
- jencoding - Jcodeモジュールを使用し、フレーバーごとに異なる文字コードに変換して出力することを可能にします。
- last_modified - クライアントのIf-Modified-Since付きのリクエストに対して、304 Not Modifiedを適切に返してやるプラグインです。
- list_title_at_month - 月ごとの閲覧の場合、エントリのタイトルのみをずらっと並べるプラグインです。
- list_title_at_year - 年ごとの閲覧の場合、エントリのタイトルのみをずらっと並べるプラグインです。
- localbeat - エントリの更新時間をSwatchBeatフォーマットで、且つローカルタイムを基準に計算して表示するためのプラグインです。
- mailpost - 自分宛のメール投稿フォームを設置するためのプラグインです。
- mmtoday - MM/Memo のメモを、Blosxomに取り込んで「今日のメモ」として表示する機能を提供するプラグインです。
- newentry - 掲示板のイメージで新しいエントリを追加できるプラグインです。blosxom をベースに掲示板を運用したい時に使用できます。
- notfound - 要求されたURLに対して記事が存在しなかった場合に、404 Not Foundのステータスとページを出力するようにします。
- oddoreven - 表示中のページで、エントリが奇数番目か偶数番目かを知ることができるプラグインです。
- one_year_ago - エントリごとの閲覧の場合、そのエントリの日付けのちょうど一年前の同じ日に書いたエントリのリストを生成するプラグインです。
- paginate_simple - トップ・ページやカテゴリごとのページで「次のページ」や「前のページ」へのリンクを生成するプラグインです。
- paging - 検索エンジンの検索結果のページなどでよくある、いわゆる「ページング」の機能を追加するプラグインです。
- posthead - WEBブラウザからの新規投稿作業を軽減させる目的で、投稿カテゴリとエントリ名を指定してwikieditishプラグインに処理を引き継ぐプラグインです。
- push_if_first - 最初に出力されるエントリの場合にのみデータを追加できるようになるプラグインです。
- rss_date - RSSで使用する、ページの最終更新日時を提供するプラグインです。
- same_category - エントリごとの閲覧の場合、そのエントリと同じカテゴリの最近のエントリのリストを生成するプラグインです。
- section - 日付ベースのエントリ検索を拡張し /2006/09/09/1 という URL でエントリを特定できるようにします。この例であれば 2006年9月9日の最初のエントリだけを表示します。
- snap_in - 画像や外部 HTML ファイルを簡単にエントリに取り込むためのプラグインです。
- spam_blocker - スパム対策機能を追加するプラグインです。
- thum_image - 画像のサムネイル化と表示を行うプラグインです。
- w3c - エントリの日付をW3CDTFなフォーマットで表示するためのプラグインです。
- x_double_posting_blocker - コメント投稿後のブラウザリロード時の2重投稿を防止するプラグインです。
- xhtml2html - 記事をapplication/xhtml+xmlで提供する際に、未対応ブラウザに対してはtext/htmlで提供するようにします。
外部サイトのみに解説のあるプラグインのリスト
こちらは国内サイトで公開されているもの(つまり日本語で解説があるもの)と海外サイトのみで公開されているものに大雑把に分けた上で、アルファベット順に並べたプラグインのリストです。追加する場合はアルファベット順になるように追加してください。
こちらのリストはリンクを張るだけです。つまり、プラグイン製作者に許可を取る必要がない(はずな)ので、見つけたらどんどん登録してOKです。簡単な説明は欲しいかも。最終的には解説ページを作って、上のリストの方へ移動させたりとか。
国内
海外
プラグインの投稿について
プラグインの投稿については制限はありません。しかしながら他人のプラグインを投稿する場合は細心の注意を払ってください。ここに投稿されたことについて、プラグインの作者から何かしらのクレームが来た場合は削除することもあります。
投稿そのものの書き方などはPluginTemplateや他のプラグインの書き方を参考にしてください。
Last-Modified: 2008-06-06T22:00:38+09:00